★ 流れ星の器 ★

本ブログは基本、私・巽★敬が拝見したエンターテイメント(映画、ドラマ、アニメなど)感想、自作のイラストや小説などを掲載していくブログです。時々関係無い日記も書くかもしれませんが、お気軽にお越しください。pixivでも活動中です。https://www.pixiv.net/member.php?id=925764

【欠席のお知らせ】 COMICCITY福岡44 

この度参加を予定していたCOMICCITY福岡44ですが、接近中の台風に伴い参加を中止させて頂きます。
ギリギリまで参加を検討しましたが元々今回はイベント用の作品が殆ど用意出来てなかった事も有り、誠に申し訳ございません。此方の神通と那珂ちゃんはイベント様に描き上げた作品の一つです。他のイベント用の絵も近々pixivに投稿します。

中々更新出来ない。

一応生存報告の様な感じで。

タイトルの通り色々やる事が有る為、思う様に更新出来ません。暫くこの状態が続かも。その間はpixivとかが更新されてるかもしれません。

これまでのジード

どうしても毎週複数の感想書くのが苦手です。

一応エグゼイド以外にもウルトラマンジードも毎週欠かさず見てます。

 

てっきり自分がベリアルの息子だと言う事で苦悩しそうな予感はしましたが意外とあっさりとジードで有る事を受け入れてます。

これはベリアルの存在が世間では都市伝説的存在で、なおかつリク自身もベリアルの事を知らないのが大きいのでしょう。

 

今の所、特に注目したいのは6話のレイトとリクとのやり取り。

 

自分に対する世間の評判を気にしたり、サラリーマンの苦労を軽く見たり、ゼロと違いケイに対する警戒心の浅さ等、
リクには戦士としても未熟で、まだまだ幼さを感じる部分が多いです。
そんな中ゼロと出会い、そして一体化してる関係上で出くわしたレイト。彼は戦士ではなくとも普通の社会人として、妻と娘を守っています。守りたい人が居るからこそ頑張れると語るレイトに対し、自分にはそれも無いと呟くリク。「君は戦いながら大切な物を見つけていくタイプなのかも」と言うレイトの指摘により、彼は確実に何かが変わった筈です。

だからこそ今回はじめて目にしたウルトラマン戦士(ゼロ)の死は大きなショックだったでしょう。


相手はウルトラマンオーブで強烈なインパクトを見せたギャラクトロン。
ゼロもあれで終わった訳ではないでしょうから是非とも協力して打ち勝って欲しい物です。

トランスフォーマー 最後の騎士王

トランスフォーマー/最後の騎士王の感想です。

 最近見た映画の感想が結構溜まってる為、これから少しずつ掲載していくつもりです。

今回はかなりネタバレありなのでご注意を

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エグゼイド 第42話おさらい&第43話 感想

エグゼイド 第43話の感想です。

今回の話は一部地域では甲子園により放送延期だそうです。この状況を攻略するには東映ファンクラブに加入し見逃し配信を視聴するしかなさそうですね。

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スパイダーマン:ホームカミング 感想(ネタバレ無し)

 いやー、実にシンプルかつ純粋な面白さでした。

 普段はただの学生だけど、人知れずヒーローをすれば確かに大勢から感謝されるも学業や私生活、人間関係も犠牲にしなくてはならず楽じゃない。

更にヒーローをやっていても全員の心を救えるわけではなかったり...当たり前なデメリットですが、そのデメリットがしっかり描かれてるからこそ、スパイダーマンはマーベルの中で一番身近な人物像だと感じるのです。特に今回のピーター・パーカーはノーマン・オズボーンやハリー・オズボーンに当たる人物が居らず、ヒーロー活動に至る理由も2002年版のピーターと比べマイルドなので誰でも観易い作風ではないでしょうか。

 

あの時のピーターはおじさんが殺されたり親友の父親が自分のせいで死んで親友からも恨まれその親友も最後には死んだりと散々でしたね...

もしスターク社長がスカウトしたのがあの頃のスパイダーマンだったらどんな感情を抱くのでしょうか。

 

今回の敵であるバルチャーも一見小物かと思いきや、解り易く共感し易い理由で犯罪に手を染める何処か憎めない人物です。

 

ちなみに私がマーベル映画を好きな理由の一つとしては、主人公が何かしらの方法で大勢の一般市民を救うシーンがある部分です。スパイダーマン2で電車を停止するシーン、アイアンマン3で落下する乗員を救うシーンは特にお気に入り。エイジ・オブ・ウルトロンでもかなりの数の市民を救出するシーンがありましたね。

今回もそれにあたるシーンはありますが、ピーターの未熟さが招いてしまう形となってしまいましたが、後半の展開ではそれを覆してくれます。

 

今後もまたソーやキャップの様に続編が出てくるのでしょうけど、個人的には来年公開予定の「ヴェノム」が気になります。勿論別人でしょうけどスパイダーマン3の鬱憤を晴らせる形にして欲しいです。

楠芽吹は勇者である 1話 感想

gs.dengeki.com

楠芽吹は勇者である。略して「くめゆ」
電撃G's magazineの付録として先月から連載がスタートした「勇者であるシリーズ」の最新作の感想です。

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